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国内大手企業、令和元年、暗号通貨市場に参入。

複数の国内巨大企業が
この数ヶ月の間で実働を始める。
というニュースが入ってきました。

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企業の名前は、

■DeCurret(ディーカレット)

■楽天ウォレット

■TAOTAO(タオタオ)

です。
あなたは、幾つご存知でしたか?
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■DeCurret(ディーカレット)

2019年に暗号通貨交換業として金融庁から認可を受けた取引所。

すでにサービスを開始されており、
一番の特徴は超大手の16社が出資しているところです。

また出資企業の1社、JR東日本は6月より自社で
発行しているICカード「Suica」などの電子マネーに
暗号通貨でチャージできるサービスが検討しているようです。

■楽天ウォレット

2019年に暗号通貨交換業として金融庁から認可を受けた取引所。

今夏より、暗号通貨取引サービスを開始します。

楽天ウォレットは楽天銀行と協力し、同行の口座を持つ顧客は
楽天ウォレット口座を開く際に本人確認が不要です。

特徴は、AI技術を採用した自動応答チャットサービスを導入し、
ユーザーの問い合わせにいつでも対応できるようになっています。

また、オフラインの環境で資産を
保管されますので安全性が極めて高いです。

■TAOTAO(タオタオ)

暗号通貨交換業として金融庁から認可を受けた取引所。

Yahoo!の100%子会社である
Zコーポレーションが出資を行なっています。

ですので、Yahoo!が暗号通貨業界に
参入したと言っても過言ではありません。

Yahoo!のサービスとの連携も期待されてます。

細かい詳細を書くとキリがないので、簡単に特徴だけを、お伝えしましたが、中身というよりも大手が動き出すことに、意味があるのではないでしょうか。

影響力があるのでスピーディーに世間に暗号通貨が浸透するはずです。

また、資金力も当然あるので独自サービスの競い合いにも目が離せません。

いよいよ日本企業も本格的に動き出すので、より一層情報の吸収スピードを速めましょう!!


じわじわと値をあげているビットコイン。
今回は、ただのバカ騒ぎではなく、

いよいよ、

社会インフラ革命の
扉が開かれるタイミングが来た。

と言うことなのではないでしょうか。

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